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2020/01/30

レクサス・NX300hの左フロントドアの修理をしました。

こんにちは。調布店 清水です。

今回ご紹介するお車は、世田谷区よりご依頼頂きましたレクサス・NX300hになります。

この車両はレクサス初のコンパクトクロスオーバーSUVとの事ですが迫力がありますね。

その上にハイブリッドですが、乗り味は違和感を感じない素晴らし走りをした感想を持ちました。(持論)

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...という事で、今回の損傷個所をチェックしていきます。

ポールを巻き込むような形で左側のフロントドアを損傷されています。

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近い距離で見てみましょう。

メッキモール上部のライン部が潰れたようになっています。

そして潰れたラインの上部には凹んだことによる損傷の波及が膨らみとなって出ています。

またメッキモールには損傷が見られなかったのでこの部分だけで損傷が済んだのが分かります。

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損傷箇所を上から見るとかなり凹んでいますね。

この様な損傷でも、エステックカーサービスの鈑金スタッフによって元の姿に戻ります。

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これから作業に入ります。

先ずは鈑金作業をするにあたってメッキモールなどを外します。

メッキモールは両面テープで接着していたため、下処理として付いている両面テープ全てを綺麗にはがす作業もしていきます。

凹みの部分は粗だしをしてここからデントリペアを併用しての鈑金作業をします。

デントリペアを併用して作業することにより、叩き作業のみでの作業と比べると小さな範囲で作業を終わらせることが出来、仕上がりにもいい影響を与えることが出来ます。

エステックカーサービスの鈑金スタッフのデントリペアの腕前はかなり素晴らしいものがありますので常にいい結果を出しています。

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鈑金作業が終了した所ですが如何でしょうか。

鈑金作業のみでここまで復元することが出来ます。

ここからパテを使って最終の整形仕上げをしていきます。

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パテの付いた様子を見るとそれなりに付いてるように見えますが、実のところうっすらと付いている状態なのです。

この作業が完了したらエステックカーサービスの塗装スタッフによって最後の仕上げまで作業が進んでいきます。

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全ての作業が完成しました。

損傷があったとは思えない仕上がりとなりました。

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今回は鈑金作業をピックアップしてご紹介しました。

鈑金作業からすべての作業に影響が出てくることをご理解いただけましたでしょうか。

エステックカーサービスでは全てのスタッフがしっかりと対応していきます。

皆様からのご一報お待ちしております。

整備についてはコチラ!

2020/01/29

BMW・3シリーズ・E90のフロント部、リア部の修理をしました。

こんにちは。調布店 清水です。

本日ご紹介するお車は、文京区よりご依頼頂きましたBMW・3シリーズ・E90になります。

今回はお客様の持ち込みの社外部品の取り付けと、フロントバンパーの修理となります。

お客様から写真を頂きまして純正部品のリアディフューザーを社外品に変えたいとのご要望から始まりました。

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謝様、2_R

このやり取りを幾度かしてからご入庫となりました。

またご入庫頂く際にも作業のチェックを含めてしっかりとお話をしました。

では損傷個所を見ていきましょう。

先ずはフロントバンパーですが、左下角周辺を損傷されています。

写真では分かりにくいのですがお客様がご自身でスプレーなどを用いて修理されていました。

この状態を確認した所下側にキズがあり、変形も確認出来ました。

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次にディフューザー部ですが、ご入庫頂いた時にはお客様によって新しい部品が簡易的に取り付いている状況でした。

この時には無塗装状態でしたので黒く塗装をする事になります。

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これから作業に入ります。

先ずは新しいディフューザーをしっかりと取り付ける為に合わせと取り付け箇所の加工などをします。

この合わせ作業が終了したらディフューザーの下処理をして本塗装をします。

これにてディフーザーの本塗装が終了しました。

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次にフロントバンパーですが下側の修理となるので車のフロント側を上げての修理となります。

作業の際は常に下からのぞき込むような体制での作業となりますが、エステックカーサービスの塗装スタッフはどのような体制でも綺麗に仕上げていきます。

お客様のご要望により部分補修となりましたが、下の一部の修理ですがこの範囲まで塗装を必要としました。

部分補修で対応するときには、損傷箇所の周りのみで修理をする事は難しいのです。

例え部分補修と言えど仕上がり重視のエステックカーサービスでは、作業範囲が今回の様に広くなることがあります。

但し状態や損傷個所によって作業方法は変わりますので、作業方法につきましてはご相談ください。

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リアの部品を取り付けて磨きをへて作業が完成しました。

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今回の様にお客様とのお話しをしっかりしてから作業をさせて頂いております。

皆様からのご一報お待ちしております。

整備についてはコチラ!

2020/01/27

ジャガー・XJ・X350系の右リアドアを修理しました。

こんにちは。調布店 清水です。

今回ご紹介するお車は、世田谷区よりご依頼頂きましたジャガー・XJ・X350系になります。

このお車はオールアルミニウムボディになります。

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では、損傷個所を確認していきましょう。

損傷箇所は右リアドアと右クォーターパネルに白くキズが見られますが、この白い物は接触した物の色になりましてクォーターパネルの方は磨きをしたところ色が落ちる状態でしたので、特段の鈑金作業はせずに済みました。

しかしリアドアに関しては凹みも確認出来ましたので、鈑金修理をしていきます。

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白い部分だけ見るとかなり広い範囲にキズと凹みを確認できます。

クォーターパネル同様、磨きをして白い部分をなくしながら細かくキズのある部分と凹みのある部分を確認していきます。

今回の様に接触した物の色が付く場合があります。

このような場合でもキズが付いているように思えますがご依頼時に一緒に確認して頂く事をお勧めします。

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では作業を開始します。

このリアバンパーは再塗装をされた経歴が見当たりましたが、エステックカーサービスの鈑金スタッフによるデントリペアを併用した作業によりサンディングを必要とする作業の範囲は小さくすることが出来ました。

今回の様にサンディングする範囲が小さくなったりパテを付ける範囲が小さくなったり、ボカシ塗装を必要とするなかで塗装の範囲を小さくすることが可能になる事もあります。

エステックカーサービスでは新車同様に直すことを理念としていますので、その中で高品質を求めていく作業を心がけています。

写真様に整形前のサンディングの範囲を見てもこの範囲で収まりました。

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パテを付けての整形をしていきますが、最初の損傷状態だとフロントドアまでボカシ塗装を必要と思っていたものがフロントドアまで塗装をする必要が無くなり、パネル1枚分小さい範囲で作業を終えることが出来ます。

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本塗装に入りますが、隣接パネルにボカシ塗装を必要としましたのでクォーターパネル部も塗装をしていきます。

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塗装が完了しました。

綺麗に仕上がっています。

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デントリペアを併用する鈑金作業が出来る鈑金工場は少ないと思います。

品質をお求めになられる場合も、エステックカーサービスにご相談ください。

皆様からのご一報お待ちしております。

整備についてはコチラ!

2020/01/25

ジャガー・F-Paceの左リア廻りを修理しました。

こんにちは。調布店 清水です。

今回ご紹介するお車は、世田谷区よりご依頼頂きましたジャガー・F-Paceになります。

ジャガーのSUVという事で高級感がありますね。

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今回の依頼内容を確認していきましょう。

損傷個所は左リア部になりまして、左テールランプ上部のクォーターパネルとその位置を下に見たリアバンパーにあります。

黄色い色が付いているところから、縦長のポールのような物に接触したと考えられます。

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更に細かく部分的に見ていきますが、左テールランプ上部の損傷個所は角の部分が損傷されて潰れてしまっています。

クォーターパネルはこの部分のみですが、角がつぶれているので鈑金作業の難易度は上がります。

しかしエステックカーサービスの鈑金スタッフは長年の経験によりしっかりと直すことが出来ます。

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もう一か所のリアバンパーですが、左テールランプ下の部分とリアバンパーの真ん中あたりの外側に出ている部分にキズを確認できます。

今回はお客様のご要望により、リアバンパーは外さずに最小限で修理をしていきます。

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先ずは左テールランプを外して鈑金作業が出来るようにします。

角がつぶれてしまった場合、つぶれて膨らんでしまった側から叩き作業をしたりして表面だけではなく内側も元に戻すように作業をします。

また、リアバンパーの損傷部分は大きな変形が見られませんでしたので、キズをメインに修理をしていきます。

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鈑金作業が終了した後はパテにて整形していきます。

リアバンパーの方には若干のパテで細かい変形などを整形していきました。

整形が終了した後サフェーサー塗装をします。その準備の為にマスキングをしていきますが、塗装をするという事でミストが他の部分に付かないように本塗装するときと変わらないマスキングをしていきます。

エステックカーサービスの塗装スタッフはこのマスキング作業はミストが付かないような計算をしながらしっかりと作業をしていきます。

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サフェーサーにより塗装前の準備まで終了したら、本塗装をするための準備をしていきます。

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本塗装が完了しました。

綺麗に塗装されています。

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ここからしっかりと磨きをし部品を取り付けて作業が完了しました。

完成後を見ると、綺麗な仕上がりになっています。

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今回の様に小さい損傷ではありましたが、きちんとした仕上がりにする事が出来ます。

作業方法などについてもご相談ください。

皆様からのご一報お待ちしております。


エステックカーサービス株式会社
https://s-techcars.com/

住所:東京都調布市多摩川1-50-1
TEL:042-444-0767
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2020/01/23

BMW・7シリーズ・G11の左側面を修理しました。

こんにちは。調布店 清水です。

今回ご紹介するお車は、新宿区よりご依頼頂きましたBMW・7シリーズ・G11になります。

通常のホイールベースになりますが存在感がありますね。

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今回の損傷個所を見てみましょう。

左リアドアから左クォーターパネルに渡って穴が空くほどの損傷が確認できます。

その流れでリアのアルミホイールにも損傷が見られました。

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クォーターパネル側をリアドアを開けて確認すると、内側に入っている様子が分かるように結構な衝撃だったことが分かります。

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アルミホイールはキズの位置がズレてはいますがしっかりとキズが確認できます。

今回は新品部品に変えます。

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クォーターパネルの損傷が内側に入っているという事は・・・

タイヤハウス(タイヤ側の内側になるパネル)側にも損傷の波及がありました。

従来は丸い形状で、アウター側とインナー側のパネルが接合している部分になります。

今回の修理方法ですが、リアドアは新品部品に交換しますがクォーターパネルは事故歴などを考慮して鈑金修理をする事になりました。

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では作業に入ります。

先ずは交換するリアドアの部品を外していき交換を必要とする部品をチェックしていきます。

次に作業していくのに必要な部品を外していきます。

ただ鈑金修理をするにあたりリアタイヤを外す必要がある為に車を上げたままにします。

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この様な状態まで部品を外しますが、見える黒い部品全てがプラスチック部品となります。

リア廻りを損傷した場合、これらのプラスチック部品に損傷の波及が出る場合があることを確認して頂けると思います。

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今回はエステックカーサービスの鈑金スタッフの凄腕を見て頂く事が出来る作業となりました。

下の写真の様にすでに変形はかなり戻っていますが穴が空いています。

この穴を綺麗に埋めていく事により、最初の損傷状態が分からないところまで戻っていきます。

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また計った上でのラインをマーキングして、更に鈑金での仕上がり向かっていきます。

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外側の修理と同時に内側の鈑金修理をしていきます。

するとこのように変形が元に戻すことが出来ていきます。

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最後に新品のドアを付けて細かな調整をしながらパテ作業をします。

これをせずにパテ作業をすると、最終的に高さが違う等弊害が出ますので個々の部分は手を抜かずに作業していきます。

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鈑金修理が終わりましたので、エステックカーサービスの塗装スタッフにバトンタッチしてサフェーサー塗装をして本塗装に向けての作業をしていきます。

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ロッカーカバーにも損傷部付近にキズがありましたので修理をするのですが、一本塗装をするために他の部分であっても修理をして完璧を目指します。

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最後に本塗装をします。

新品のドアを付けたためにフロントドアにもボカシ塗装をし、クリアー塗装をボカすことなく仕上がりを求めた作業をしました。

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これにて作業が完成しました。

鈑金修理したことを忘れてしまうような綺麗な仕上がりとなりました。

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今回の様に鈑金作業で仕上がりが変わります。

エステックカーサービスのスタッフはしっかりとした作業をしていきます。

皆様からのご一報お待ちしております。

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2020/01/06

BMW X5 F15のフロント廻りを修理しました。

開けましておめでとうございます。調布店 清水です

本日から営業開始となります。新たな2020年も宜しくお願い致します。

今年は昨年身に着けた技術を用いて一人でも多くのお客様のお役に立てる様作業させて頂きます。

今年最初のご紹介となるお車は、新宿区よりご依頼頂きましたBMW X5 F15  xDrive35d M Sportになります。

損傷状態を確認していきましょう。

フロント廻りの左側を中心に損傷が確認できます。

ヘッドライトウォッシャーカバーが無くなり、フロントバンパー本体が切れています。

また後ろ側から見るとバンパーの内側にも損傷があるのが分かるくらいの損傷です。

ボンネットを開けて内側を確認した所、ヘッドライトの取り付け部が折れているのが確認できます。

内側への損傷の波及があるのが今までの確認で分かります。

ですので作業を始めていき更に損傷個所を確認していきます。

先ずはフロントバンパーから外していき、必要な部品を外していく段取りで作業をしていきます。

フロントバンパーを外したら内側の損傷が確認出来ました。

下の黒い部品はフロントバンパーの内側にあり、追突等の衝撃を和らげる部品になるのですがこちらが折れています。これにより追突した物の高さが分かります。

またアルミの部品ですが、これはヘッドライトの取り付けがされている部品になります。

前にもありましたがヘッドライトの取り付けは上と下にあり、全てが壊れてしまっています。

結果フロントバンパーの左側にそれほど高くないポールのようなものと接触したのでしょうか。

こちら側にほかの部品が無かったので内側の損傷は限定された部分で済みました。

次にフロントのピラーにもフロントフェンダーが押されて当たったガリキズがありましたので、ルーフモールを外していきます。

この部品を外していく為には内張りを外して室内から留まっている部品を外します。

この様にすることによりゴムが干渉している部分や、下処理が出来ない部分が無くなり完全な仕上がりにする事が出来ます。

必要な部品を外し終えたので新品部品、修理箇所それぞれ塗装をしていきます。

綺麗に塗装が出来ました。

これから組み付けと磨きをして作業が完了です。

今回は作業内容が多い作業となりましたが、エステックカーサービスのスタッフはしっかりとした作業をしていきます。

今年も何かございましたら先ずはご相談ください。

皆様からのご一報お待ちしております。

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