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ブログ

2019/05/30

ポルシェ 987型・ボクスターの右側面を修理しました。

 

こんにちは。調布店 清水です。

 

本日の車両は川崎市よりご依頼いただきましたポルシェ 987型・ボクスターの修理をしました。

 

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今回の修理内容でが、フロントバンパーから傷が有り、抉れるよな傷が確認できます。

 

この部分は、脱着して修理をします。

 

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フロントフェンダーよりドアに凹みと傷が有ります。

 

フロントフェンダーの凹みは大きいのですがドアと一緒に鈑金修理で対応していきます。

 

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クォーターパネルには大きな凹みがありますが、この部分も鈑金修理をしていきます。

 

ここでは、リアバンパーやテールランプを脱着していきます。

 

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ここから作業開始です。

 

先ずは部品を外していきます。

 

フロントバンパーを外していく上でさゆうのヘッドライトも外していきます。

 

今回は、交換する部品がないためドアの部品やクォーターパネルのダクト及びストーンガードテープ等必要な部品はすべて外してしまいます。

 

ここから作業開始ですが、フロントフェンダーはアーチラインがあったりしましたが比較的に綺麗にラインや形がでたので、その後のパテ作業も小さくて済みました。

 

またドアは損傷の波及で損傷具合は小さいものでしたが、損傷範囲は広くなりドアの端までになりました。

 

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クォーターパネルは素材が鉄でしたので専用の機械と鈑金スタッフの長年の経験からのハンマリングによって鈑金修理をしました。

 

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パテを付けての整形作業ですが、今回は鈑金修理で形的に完成度が高い仕上がりになりましたので、パテの範囲は大きくなりませんでした。

 

このように鈑金作業は必要範囲の中で、出来る限り小さくできることを目標に作業しております。

 

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パテでの整形作業が終了しましたので、作業個所全てにサフェーサー塗装をして行きます。

 

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茶色のマスキング以外にも車全体を覆う専用のカバーをしっかりとしています。

 

エステックカーサービスこのカバーやビニールのペーパーを使い分けたりしているところをお見せしていますが、全車細心の注意を払いながら

 

作業をしております。

 

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フロントバンパーは細かい傷を全て拾い、修理していきます。

 

IMG_0277_R

 

そのために結果一本サフェーサー塗装をする事になりました。

 

特にフロントバンパー等は飛び石などが必ずと言っていいくらい当たった傷が有ります。

 

エステックカーサービスでは細かい傷まで全て修理することも致します。

 

修理内容等のご要望はご相談ください。

 

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これにて塗装をしていきますが、前述でも述べたように車全体をしっかりとマスキングしていきます。

 

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これにて作業が完成しました。

 

綺麗に仕上がっていますね。

 

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今回は全て鈑金で対応した内容をご紹介しました。

 

お客様のご要望をお聞きしながらきちんとした仕上がりをさせていただきます。

 

どんなことでも先ずはご相談ください。

 

皆様からのご一報お待ちしています。

 

2019/05/29

アウディ・A6・ 4G(C7)系のフロント、リア廻りを修理しました。

 

こんにちは。調布店 清水です。

 

本日は世田谷区より御依頼いただきました、アウディ・A6・ 4G(C7)系になります。

 

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今回の修理内容ですが、車と車に挟まれ損傷を負ったとの事で、フロント廻りとリア廻りを修理します。

 

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フロントの損傷を確認しますが、フロントナンバープレートを中心に損傷されたため、通常ボンネットとフロントバンパーの位置がぴったりと

 

していますが、ズレているのが確認できます。

 

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次にリア廻りの確認をします。

 

最初にリアバンパーに傷が大きくあることが確認できます。

 

よく見ると左テールランプに傷が有りバンパーとの隙間からみてバックパネルの損傷を疑います。

 

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先ずはフロントバンパーを外して内側の損傷を確認していきます。

 

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この段階でプラスチック部品の先端に欠けた部品があることを確認できます。

 

この掛けた部品の正体は、ヘッドライトの取り付け部になります。

 

確認写真ではこのように壊れているようには見れませんでしたが、左右共同じように損傷していました。

 

このような損傷からラジエータサポートにズレを確認しましたので、修理をします。

 

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次にリアバンパーなどを外して心配していたバックパネルの状態を確認しましたが、今回は特に損傷は見られませんでした。

 

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ここで、今回の修理方法を決めました。

 

フロント、リアバンパーは新品部品に交換します。

 

トランクパネルには凹みを確認しましたので鈑金修理をします。

 

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トランクを修理するために必要な部品を外しますが、この車両にはリアナンバープレートが付いています。

 

ナンバープレートが付いている車両の部品を修理、交換する際には封印を壊してナンバープレートを外します。

 

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トランクパネルの修理が終わりましたのでサフェーサー塗装をします。

 

DSCN1971_R

 

また、フロント、リアバンパー共にサフェーサー塗装をして塗装の準備をしていきます。

 

DSCN1970_R

 

これでそれぞれに塗装をしていきます。

 

また、付属する塗装を必要とする部品も塗装しました。

 

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これで磨き、組み付けをして車両は完成しますが、トランクパネルの部品を外す際の外したリアナンバープレートの封印を再封印としまして陸

 

運局に行き、再封印をしてもらい作業が完成しました。

 

また、曲がったフロントナンバープレートも再交付という形で新しい物に変えました。

 

このように損傷したナンバープレートもエステックカーサービスではスタッフが陸運局まで行き手続きをすることもします。

 

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今回の様に車に挟まれて損傷するケースは少ないかもしれません。

 

しかし、いつどのような事故に遭うかもしれません。十分な注意での運転を心がけて下さい。

 

そんな中でも事故に遭ってしまったらエステックカーサービスにご連絡ください。

 

スタッフ一同でしっかりと対応いたしますので、ご連絡お待ちしております。

 


エステックカーサービス株式会社
https://s-techcars.com/

住所:東京都調布市多摩川1-50-1
TEL:042-444-0767
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2019/05/28

BMW・X1 E84のリア廻りを修理しました。

 

こんにちは。調布店 清水です。

 

本日は多摩市よりご依頼いただきましたBMW・X1 E84をご紹介します。

 

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今回の修理箇所ですが、左リアを損傷されたとの事でのご入庫頂きました。

 

テールランプからリアバンパーにかけて縦に白い線を確認することが出来ます。

 

また、テールランプの左側のバンパーがずれていたり、テールランプ同士が接触しているように見えます。

 

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白い線を下へ見ていくとリフレクターと呼ばれる反射板も損傷が確認できます。

 

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また、リアゲートを開けて確認しましたらリアゲート側のテールランプにも当たった跡があり、リアゲート本体にも当たったであろう塗装剥げ

 

を確認しました。

 

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外側に関しては、リアゲートを修理しリアバンパーとテールランプを新品部品に交換していきます。

 

今回の損傷個所、損傷状態からバックパネルにも損傷があるのではないかと思いましたので、部品を外した後確認することにします。

 

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部品を外してみたらやはりバックパネルにも変形が見られました。

 

今回の様に、後ろ側を損傷した場合にはバックパネルにも損傷の波及があるであろうと思って頂ければと思います。

 

バックパネルの損傷の可能性が高い場合としてテールランプが割れたり、ずれていたり、リアバンパーに変形が見られる等があります。

 

特に年式が新しくなればなるほどバンパーで損傷を食い止めるというよりは、更に内側で損傷を食い止め乗車されている方への衝撃を和らげる

 

ような作りになっております。

 

このような背景からも内側のパネルにも損傷の波及がある可能性が大いにあります。

 

ただ、このような損傷でもエステックカーサービスではしっかりと対応していきます。

 

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バックパネルはバンパー等の部品を外さないと見えない部分ではあります。

 

しかし、写真から見てもお分かりいただけると思いますが、バックパネルの形状からも含めてしっかりと修理をしていきます。

 

エステックカーサービスでは見えない場所でも細心の注意を払いながら作業しています。

 

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リアゲートの損傷個所はごく一部でしたが塗装する範囲としてリアゲート一枚を塗装します。

 

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今回はガラスも外したために組み付け時に取り付けます。

 

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これにて作業が完成しました。

 

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しっかり且つ綺麗に仕上がりました。

 

先ほども述べたように見えない部分もしっかりと作業しています。

 

ご安心頂きご依頼の方、お待ちしています。

 

 

2019/05/26

アルピナ・B3ビターボの右側面を修理しました。

 

こんにちは。調布店 清水です。

 

本日は、目黒区よりご依頼いただきました、アルピナ・B3ビターボの修理をご紹介します。

 

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先ずは、損傷状態を確認します。

 

フェンダー部はサイドマーカー下にある凹みが確認できますが、アーチラインも凹んでいることも確認できます。

 

この確認によって叩き方、ラインの出し方を見ておきます。

 

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次にドアですが、今回は新品部品に交換する事にしました。

 

今回のケースではありませんが、ドアの凹みを修理する場合の一つの基準をお教えいたします。

 

鉄製素材によりますが、鈑金で修理できる面積は三分の一程度と言われています。

 

この面積を超えても鈑金修理は出来る場合もありますが、損傷時に出来る歪みを取り切ることが出来ません。

 

従いまして車によって出来、不出来が御座いますので鈑金修理をご希望の場合はエステックカーサービスにご相談下さい。

 

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ドアミラーにも傷を確認できます。

 

色が付いている部分はカバーになっていることが大半ですので、修理塗装が出来る部品になっています。

 

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クォーターパネル及びステップカバーですが損傷範囲が広いのが確認できます。

 

ステップカバーは脱着してからの修理となり、クォーターパネルは鈑金で対応する事にしました。

 

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作業に入りますが、先ずは部品を外していきます。

 

ドアの内側が見れますが、部品を外す際には組付けをする際の順番や部品の位置、場所を覚え、考えながら外していきます。

 

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新品の部品に下塗りも含めて一度塗装をします。この時は仕上げ塗装はしていません。

 

 

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下塗りしたドアを車両に取り付けて鈑金作業をします。

 

叩き作業からパテの成形、サフェーサーを研ぐまでの工程で隙間や形状を確認する為に取付をします。

 

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パネルを叩いている時の写真になりますが、引き出すための専用の機械と鈑金スタッフの技術であるハンマリングによって形を出していきます。

 

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またパテの写真ですがこれも数種類のパテを使用しながら、長年培った研ぐ技術によって最後の成形をしていきます。

 

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ここまで来ましたら塗装の準備をしてから塗装をしていきます。

 

使い分けしたマスキングをしているのが分かります。

 

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取り外して単体で修理をした部品についてもしっかりと塗装をしていきます。

 

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しっかり乾燥させ、磨きと組付けをした後、この車には専用のストライプが有り側面前部に張り付けていきます。

 

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これにて作業が完了しました。

 

今回は鈑金スタッフの作業としまして、叩く技術のみならず考えながら一つ一つの作業をしていることをお伝えしました。

 

エステックカーサービスにはこの様なプロのスタッフがいます。

 

安心して何でもご相談下さい。

 

 


エステックカーサービス株式会社
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2019/05/25

ボルボ・V40・T4の右側面を修理しました。

 

こんにちは。調布店 清水です。

 

本日は、世田谷区よりご依頼頂きましたボルボ・V40・T4の修理をご紹介します。

 

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ご依頼頂きました修理内容ですが、右フロントドアから右リアドアにかけての凹み修理になります。

 

場所が下部にある為よく見ると右ステップカバーにも当たりが有り傷が有りました。

 

よく有りがちですが、大きい凹みを見るとそちらに目がいってしまい他の小さな傷を見逃してしまう事が有ります。

 

損傷されたときは一歩引いて全体的に見ることをして頂けますと付随した小さな傷も見ることが出来ます。

 

エステックカーサービスでは、全体を見たりし小さな傷も見逃しません。新車同様に戻すことを心がけておりますのでお任せください。

 

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では、作業に入ります。

 

先ずはステップカバーを外します。

 

この時、前述より更に見落としが無いよう隅から隅まで損傷具合や傷のチェックをします。

 

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ドアの修理に入りますがここでは修理する場所の塗装を全て剥がしてから叩きます。

 

この部分の裏側には内側のドアパネルに隙間が無い為機械を使っての鈑金をしていきます。

 

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この段階でかなりの完成度で形は戻っていますが、更にパテを使用して完璧な形にしていきます。

 

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ステップカバーの修理状況です。

 

細かい傷をすべて取る為にサンディングした場所は損傷箇所以外にもありました。

 

損傷箇所だけの修理でも構わないのかも知れませんが、この部品は1本塗装します。

 

ですから、1本全ての傷は修理をし塗装する事により完璧な仕上がりになるので修理をします。

 

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形を戻す作業が終了した所で、それぞれにサフェーサーを塗装します。

 

ここでは塗装漏れが無いようにドアを開けたりしながらしっかりとマスキングをして塗装していき舞ス。

 

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サフェーサーをしっかりと乾燥させた後塗装をする準備をします。

 

マスキングですがドアハンドルを外すと穴が開いた状態になります。

 

ドアの内部にミストが入らないようにこの穴一つ一つにもマスキングをしてから塗装をしていきます。

 

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下2枚は塗装が完了した写真になります。

 

綺麗に塗り上がっていますね。

 

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塗装後の十分な乾燥が終了した後の磨き作業に入ります。

 

ここにおいても塗装した部分の磨きをする為にそれ例外の部分にマスキングをして作業します。

 

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最後に組付けをして作業が完成しました。

 

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綺麗に仕上がりました。

 

全体の写真と損傷が有った部分の写真を見て貰えましたでしょうか。

 

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今回は写真でも見て頂いた様に、近くで見る見え方と引いて見た見え方に違いがあることがお分かり頂けましたでしょうか。

 

どんな小さな傷も見落とさない目を持ったスタッフがエステックカーサービスにはいます。

 

しっかりとした修理をいたしますのでご安心してご依頼ください。

 

皆様からのご一報お待ちして待ちしております。

 

 

 


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2019/05/27

BMW F80型M3セダンの左リア側面を修理しました。

 

こんにちは。調布店 清水です。

 

本日は目黒区より御依頼頂きましたBMW F80型M3セダンになります。

 

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今回の修理依頼の内容ですが、左クォーターパネルリアバンパーの左側の損傷の修理です。

 

先ずは損傷確認をします。

 

クォーターパネルは大きく凹んでいてアーチラインが無くなっています。

 

またこの部分にはストーンガードテープが張り付いています。この時点でこのストーンガードテープは新しい物に張替をします。

 

ストーンガードテープとは透明な厚めのカッティングシートになりまして、名前から察することが出来ると思いますが飛び石が当たりやすいと

 

されている部分に張り付いています。

 

後、リアバンパーですがタイヤの後ろにある傷を修理しますが、バンパー本体を外し、バンパーについているセンサーなどを外して修理をして

 

いきます。

IMG_20190221_172832_R

 

クォーターパネルの修理では、専用の機械を使っての鈑金作業をしていきます。

 

今回は写真を見て頂くとお分かり頂けると思いますが確認写真よりも大きい鈑金修理となり、クォーターパネル端のラインやアーチラインを確

 

認しながら作業するためにリアバンパーを付けたままチェックしていきます。

 

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鈑金作業の1工程のパテ整形が終了したところでリアバンパー等の必要部品を外します。

 

サフェーサー塗装のマスキングですが、茶色のマスキングだけでも平気な感じに思いますが、ここでは念には念を…で広くマスキングをしま

 

す。

 

このように他に影響がないように細心の気を遣う塗装スタッフがエステックカーサービスにはいます。

 

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ここからリアバンパーの修理をしていきます。

 

傷がある場所を確認しましたら最初の確認写真よりも傷の範囲が小さかったので実際の修理は大したことが無く、サフェーサーの塗装範囲のみ

 

の修理となりました。

 

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今回、一本塗装をしていきます。

 

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これで塗装も終了し、磨き、組み付けをしていきます。

 

IMG_20190316_135720_R

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作業が完了しました。

 

アーチラインや形状がしっかりと直っています。

 

バンパーを外す際、センサーを外すと前述で述べました。この部品の様に電気部品を外すとメインコンピューターに外したために故障という事

 

で記録が残ってしまうことがあります。

 

しかし実際には部品を外しただけですので故障しているわけではありません。

 

ですので、記録されてしまった部分をリセってする必要があります。このリセットする行為がコンピューターディフェクト消去といいます。

 

この作業をして初めて作業が完成したことになります。

 

エステックカーサービスではご依頼頂いた全車この作業をしております。

 

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エステックカーサービスでは、全スタッフで細心の注意をしながら作業をしています。

 

皆様からのご一報お待ちしています。

 

 


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