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ブログ

2018/12/15

ベントレー コンチネンタルGT の修理をしました。

今回はベントレー社の誇るコンチネンタルGTの修理依頼を受けました。

 

さすがは女王陛下の国の高級車。

まさに最高の高級車にふさわしい佇まいです。

ベントレー コンチネンタルGT06_R

今回はベントレーコンチネンタルGTの左の後ろ側の修理です。

ベントレー コンチネンタルGT07_R

修理箇所周辺の付属品を外し修理開始です。

 

ベントレー コンチネンタルGT08_R

今回は大した損傷ではなかったのであっという間に整形作業は終了。

ベントレー コンチネンタルGT09_R

塗装の準備を行います。

ベントレー コンチネンタルGT00_R ベントレー コンチネンタルGT10_R

そして塗装。

ベントレー コンチネンタルGT01_R ベントレー コンチネンタルGT02_R ベントレー コンチネンタルGT03_R

最後に磨き上げて終了。

ベントレー コンチネンタルGT05_R

ベントレーコンチネンタルGTならではの美しいフォルムが蘇りました。

ベントレー コンチネンタルGT04_R

今回はあっという間に作業が終わりました。

これで気持ちよく乗り回すことができますね。

ベントレーコンチネンタルGTのオーナーさんも喜ばれていました。


エステックカーサービス株式会社
住所:東京都調布市多摩川1-50-1
TEL:042-444-0767

 

2018/12/01

ボルボ XC90 のバンパーのこすりキズを直しました。

ボルボのクロスカントリー フラッグシップ XC90の修理です。
V70系のシャシーを流用し”XC”の名にふさわしくチューニングされたその性能は素晴らしく

乗ったときの安心感は比類ないものです。

さてそんなXC90を軽くこすってしまったというお客様らかのご依頼で修理することになりました。

ご覧のとおりです。

フロントバンパーに傷が入っています。

ボルボ XC9003_R

バンパーのすぐ隣りにあるフェンダーモールにも傷が。

ボルボ XC9004_R

傷を研ぎ落として塗装の下準備。ボルボ XC9002_R

いよいよ塗装です。

ボルボ XC9007_R ボルボ XC9008_R

バンパー傷の修理はだいたいこんな感じで行われます。

職人の手にかかれば簡単ですが、一般の方にはとても難しい作業です。

うっかり傷をつけてしまったバンパーを直そうかお考えでしたら、

まずご連絡をください。

無料でご相談に乗らせていただきます。


エステックカーサービス株式会社
住所:東京都調布市多摩川1-50-1
TEL:042-444-0767

 

2018/12/01

シトロエン C4 ピカソ の修理をしました。

世田谷にお住まいのお客様よりご依頼がありました。

弊社の板金工場は調布ですが首都圏全域からお問い合わせいただくことが多いです。
今回は、シトロエン C4 ピカソの修理です。
C4 ピカソ はヨーロッパの石畳が似合うとてもエレガントなお車です。
その分キズや凹みは似合いません。

左側のリヤフェンダーといいますかクォータパネルの修理です。

シトロエンC4ピカソ18_R

細かいキズと凹みがあります。

また、以前直したと思われる部分が塗装がパテごと剥がれ落ちています。

シトロエンC4ピカソ23_R

シトロエンC4ピカソ21_R シトロエンC4ピカソ26_R

まず、塗装を剥がして鉄板をむき出しにしてから形状を整えます。

シトロエンC4ピカソ38_R

ある程度形状が整ったらパテで整形します。

このときリヤフェンダー部分にある”プレスライン”をきちんと出します。

シトロエンC4ピカソ41_R

他の部分も同じように修理箇所周りの付属品を外し、塗装を剥がします。

シトロエンC4ピカソ42_R

ある程度凹みが整ったら、パテで整形します。

シトロエンC4ピカソ43_R

サイドステップ部分も同様に直します。

シトロエンC4ピカソ45_R シトロエンC4ピカソ47_R

パテを研いで表面を整え塗装の準備を行います。

シトロエンC4ピカソ63_R

今回の修理はほんの一例です。

修理はこれ以外にも沢山あります。

もし、運が悪くシトロエンのC4をぶつけてしまいエレガントさが失われそうになったら、

まずご連絡をください。

お客様と一緒にどんな修理方法が良いのかじっくり考えたいと思います。

外車の修理はエステックカーサービスへご用命ください。


エステックカーサービス株式会社
住所:東京都調布市多摩川1-50-1
TEL:042-444-0767

 

2018/11/08

ベンツ W124の左側面とリアバンパーの修理をしました。

こんにちは。調布店です。

 

 

今回ご紹介するお車は、杉並区よりご依頼の

 

 

1108.01

 

 

ベンツ W124 になります。

 

 

1108.2

 

 

今回の修理の一つ目は、クォーターパネルに凹み、傷を確認できます。

 

 

1108.3

 

 

二つ目は、リアバンパーの一部に接触した傷を確認できます。

 

 

1108.4

 

 

三つ目ですが、左リアドアとタイヤハウスにタッチペン跡が有り、凹みを確認しました。

 

 

其々、の修理をする為に必要部品を外しながらの作業を開始します。

 

 

凹みを叩きパテにて成形していきます。

 

 

1108.5

 

 

 

1108.6

 

 

今回は一つの損傷の大きさが比較的小さいのですが範囲が広いため一つ一つの修理を平行しながら進めていきます。

 

 

1108.7

 

 

サフェーサー処理をしてから塗装の準備をします。

 

 

1108.8

 

 

この様に色はグラデーションをかける様に塗装をし、その後一面にクリアー塗装をします。

 

 

塗装面以外の部分にマスキングを施していきます。

 

 

1108.09

 

 

1108.10

 

 

これで塗装作業が完了しました。

 

 

最後に組付け、磨き、完成検査をして作業完了になります。

 

 

1108.12

 

 

長く乗られていると傷や凹みが複数付いてしまう事もあると思います。

 

 

弊社では一カ所一カ所キチンとした修理をしていきますのでお任せください。

 

 

皆様からのご一報お待ちしております

 

 

 

 

 

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エステックカーサービス株式会社
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2018/11/07

ポルシェ パナメーラのリア廻り損傷を修理をしました。

 

こんにちは。調布店です。

 

 

今回ご紹介するお車は、練馬区よりご依頼の

 

 

0913c01

 

 

ポルシェ パナメーラ になります。

 

 

依頼内容は後ろからの追突でリアナンバー左側に損傷が見られます。

 

 

今回の作業箇所として、リアゲート、リアバンパーを新品部品に交換し、

 

 

バックパネルを修理します。

 

 

0913c04

 

 

バンパーの損傷は、追突した瞬間より形が戻った状態になってしまう為、バンパーを外して内側を確認しないと実際の損傷が分かりません。

 

 

従って、バンパーを外した所で確認をします。

 

 

0913c02

 

 

バックパネルの損傷具合が見れました。

 

 

全体的にボルトの箇所が内側に入っているのが確認できます。

 

 

0913c05

 

 

ここで引っ張りながら寸法を確認し元の位置まで戻します。

 

 

0913c06

 

 

寸法を確認しながら新品部品を取り付け細かな部分の隙間等を確認していきます。

 

 

この作業が一番大切な作業になる為、繰り返し作業をします。

 

 

0913c09

 

 

0913c10

 

 

鈑金作業が終わりましたら塗装をしますが、今回も新品部品がある為サフェーサー処理をしてから塗装をしていきます。

 

 

0913c08

 

 

0913c07

 

 

左右クォーターパネルはボカシ塗装の範囲になる為必要なマスキングをして準備をします。

 

 

また、ルーフサイドは完璧を求めるためにクリアーボカシはせず、前までしっかりと塗装をします。

 

 

0913c13

 

 

0913c12

 

 

0913c11

 

 

交換するバンパーも塗装が終了し、全ての塗装が完了しました。

 

 

これにて組付け、磨き、完成検査をして終了になります。

 

 

0913c14

 

 

今回の様に何度となく確認、点検をしながら修理をし寸法やチリを出していきます。

 

 

 

常に細心の注意をしながらの作業を心がけております。

 

お気になる事等ありましたらご相談下さい。

 

ご一報お待ちしております。

 

 

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2018/10/11

BMW M4 F26 フロントリップスポイラーのズレとリアバンパーの凹みを修理しました。

 

こんにちは。調布店 清水です。

 

 

本日ご紹介するお車は、府中市よりご依頼の

 

 

1011c02

 

 

BMW F26 M4 になります。

 

 

修理依頼の内容は、上の写真からお分かりになりますでしょうか、フロントリップスポイラーが落ちてきて隙間が出来ています。

 

 

この隙間を直す為に取付のし直しをします。

 

 

1011c12

 

 

一度スポイラーを外す時マーキングをしながら位置の確定と確実な取付をする為に脱脂等の準備をし取付直します。

 

 

1011c05

 

 

次に凹みを確認できるリアバンパーの修理をしていきます。

 

 

1011c06

 

 

1011c07

 

 

先ずは2色になっているバンパーを外し個々で修理をしていきます。

 

 

1011c08

 

 

 

1011c09

 

 

これにて個々で調色をしそのまま塗装していきます。

 

 

1011c11

 

 

その後組付け、磨き、完成検査をし作業が完成になります。

 

 

今回の様にお気になる事が有りましたら、損傷に限らずご相談下さい。

 

 

皆様からのご一報お待ちしております。

 

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