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2020/02/18

BMW・3シリーズ・F30の修理をしました。

 

こんにちは。調布店 清水です。

 

本日ご紹介するお車は、調布市よりご依頼頂きましたBMW・3シリーズ・F30になります。

 

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早速ですが損傷状態を確認していきましょう。

 

今回はフロントバンパー、右側のロッカーカバー、トランクパネルの3カ所にある損傷を修理していきます。

 

まず最初にフロントバンパーの損傷から見ていきましょう。

 

左下側になりますが背の低い物に当たったのでしょうか、凹みはありませんでしたが塗装が削れた損傷が確認できます。

 

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次にロッカーカバー損傷を見ていきます。

 

ここは真ん中位から後ろまで線キズを確認できます。

 

また一番後ろの取り付け部が浮いた状態になっています。

 

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最後にトランクパネルですが、上から落として付いたような凹みと塗装の剥げが確認できます。

 

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損傷個所の確認が出来ましたので作業を始めます。

 

フロントバンパーは先ずはサンディングにてキズを取っていきます。

 

そうするとバンパーの素地が出てきました。

 

しかし凹みがありませんでしたのでサフェーサー塗装にて素地と残っている塗装の段差を埋めていく事で形になっていきます。

 

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如何でしょうか。段差が埋まり形が戻っています。

 

修理が完了したら本塗装をしていきますが、今回は部分補修での対応でしたので磨きをする事により完成となります。

 

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次にロッカーカバーですが車両から外して修理をしていきます。

 

この際浮いていた取り付け部の確認もします。

 

取り付け部には損傷がありませんでしたのでロッカーカバーのみの作業となります。

 

状態確認した時より凹みが有ったりしましたのでパテにて整形をしました。

 

これにより修理作業が完成となり、本塗装をしていきます。

 

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最後にトランクパネルの修理ですが、トランクの内側をバラシて表と裏からの2方向から修正をしていきます。

 

ここもパテを使用して整形をしていきます。

 

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同じパネルの中にキズを見つけましたがサフェーサーで埋まる程度のキズからパテ作業した部分と一緒にサフェーサー塗装をします。

 

これにて修理作業が完成しましたので、本塗装をします。

 

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全ての修理が完了しました。

 

3カ所それぞれ綺麗に戻りました。

 

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今回の様に損傷個所が離れていてもエステックカーサービスのスタッフはそれぞれの状況に対応した作業をしていきます。

 

先ずはご相談ください。

 

皆様からのご一報お待ちしております。

 

整備についてはコチラ!

 

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エステックカーサービス株式会社
https://s-techcars.com/

住所:東京都調布市多摩川1-50-1
TEL:042-444-0767
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2020/02/12

ポルシェ・マカンの左リアドアを修理しました。

 

こんにちは。調布店 清水です。

 

本日ご紹介するお車は、武蔵野市よりご依頼頂きましたポルシェ・マカンになります。

 

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今回の依頼内容を確認していきましょう。

 

ポールを巻き込んでの損傷という事で、左リアドアに凹みと塗装剥げが確認できます。

 

先ずは前から見た損傷状態です。

 

凹みによる周りの波及や傷の状態を確認します。

 

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次に後ろから見た損傷状態です。

 

前から見た感じと若干違う様にも見えます。

 

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最後に上から見た損傷状態です。

 

これら3枚の様に見る角度を変えてみると凹みの大きさや損傷の波及の様子を確認する事が出来ます。

 

お見積りのご依頼を頂く際にはこの様に角度を変えて撮って頂けますと、より状態が分かりますのでお見積りの正確性を上げることが出来ます。

 

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損傷確認が出来ましたので、作業に入ります。

 

今回もエステックカーサービスの鈑金スタッフにより、デントリペアを併用した修理をしていきます。

 

デントリペアを併用する事によって作業の範囲を出来る限り小さい範囲に抑え、更に専用の機械を使用して元の形に戻していきます。

 

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下の写真を見て頂くと最初の損傷範囲とさほど変わらない範囲で鈑金修理が終わっていることが分かります。

 

IMG_1274_R

 

ここからは最終の成形をする為にパテを使用します。

 

叩き作業で形としてはほぼ完成に近づいていましたので、ほんの少しの凹凸をこの作業で完璧に仕上げます。

 

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これにて鈑金作業は終了し、次の工程に移ります。

 

この車両のカラーですが、2コートソリッドと呼ばれるホワイトに見えます。

 

しかし実はこのホワイトの中には数パーセントのメタリックやパールが入っているカラーでした。

 

例え少量でもメタリックなどが入っていると色味だけではない調色が必要となります。

 

この様なカラーでもエステックカーサービスの塗装スタッフはしっかりとした調色をしていきます。

 

調色が出来上がったら本塗装をしていきます。

 

今回の修理箇所からベースカラーの塗装がリアドア前側まで入る様になるためにフロントドアにボカシ塗装をしました。

 

これらの作業にて完了となります。

 

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今回は写真のお話をさせて頂きました。

 

お時間が合わなかったり等直接拝見出来ない場合、今回の様に写真を撮って頂くと分かりやすいのでご協力をお願いします。

 

皆様からのご一報お待ちしております。

 

整備についてはコチラ!

 

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2020/02/01

フェラーリ・360モデナの右フロント部を修理しました。

 

こんにちは。調布店 清水です。

 

今回ご紹介するお車は、八王子市よりご依頼頂きましたフェラーリ・360モデナになります。

 

さすがスーパーカー、存在感ありますね。

 

この艶感大切に乗られているのが分かります。

 

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今回の損傷個所を確認していきましょう。

 

右フロントフェンダーと右ドア、ロッカーカバーの3カ所に損傷されていることを確認出来ました。

 

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フェラーリはオールアルミで出来ており、今回のような深い凹みなどは通常の鈑金修理では対応できません。

 

またロッカーカバーは圧縮ファイバーによって出来ている部品です、この部品もファイバーに対する修理を必要とします。

 

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走行中にボディへの飛び石などのダメージのある部分、フロントタイヤ後部のフロントフェンダーやボディ外側のロッカーカバーなどにストーンガードテープが貼られています。

 

これらは全て新品に張り替える作業が出てきます。

 

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では作業に入ります。

 

先ずは作業するにあたって必要部品を外していきます。

 

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ヘッドライトを外しますがこの裏側を見ることはなかなかありません。

 

ヘッドライトの位置調整があるステーやバラストが見えます。

 

このヘッドライトも左右共に外していきます。

 

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他の車両にない作業としては、ロッカーカバーを外す際クォーターのフロント側(ドアを開けた内側)を外します。

 

ここにはドアとのキャッチが付いている為にドアとの立て付けを調整する必要が出てきます。

 

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またエンジンルームのサイドパネルを外した所、リアフェンダーのライナーを外した所にネジがありここまで外してネジを取ることによりはじめてロッカーカバーを外すことが出来ます。

 

通常の車両の倍以上の時間を必要とします。

 

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部品を外し終えたので作業をしていきます。

 

今回はアルミ素材という事ですが、いつも通りエステックカーサービスの鈑金スタッフによりデントリペアを併用しての鈑金修理をしていきます。

 

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鈑金が終了してパテ作業に入りましたが、パテの付いている範囲を見ると損傷範囲と変わらない範囲で鈑金作業が終了しているのが分かります。

 

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ロッカーカバーもファイバーへの修理方法にて修理をしてパテが付きました。

 

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パテ作業が終了した後は、サフェーサー塗装をします。

 

このサフェーサーですが実は種類がありまして、本塗装の色によったり素材によったりで使う塗料を変えて塗装をしていきます。

 

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ドアは内側にも損傷の波及があったために取り外して修理をしていきます。

 

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ここから本塗装をするための下処理をしていきます。

 

フェラーリは左右のフロントフェンダーがつながっているように塗装がされているので、今回は左右のフェンダーを全て塗装する事にしました。

 

その為に左右のヘッドライトを外し、マスキングをしていきます。

 

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他のパーツは個々に固定をして本塗装をします。

 

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本塗装が完了しました。

 

綺麗に仕上がっています。

 

これにて組み付けをし、磨いて作業を完了していきます。

 

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あ…うっかりしていました。

 

ドアの内側にはマッドブラックにて塗装されている部分があります。

 

ドアを外して作業したもう一つの理由としてこのブラック塗装をする必要があります。

 

こういう色違いはあまり見ませんので珍しいです。

 

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最後にストーンガードテープを貼り、エンブレムも貼って作業が終了しました。

 

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アルミ素材の鈑金作業もエステックカーサービスの鈑金スタッフはしっかりと出来ます。

 

どの様な車両でも対応できますので、出来る出来ないなど思うことがありましたらご相談ください。

 

皆様からのご一報お待ちしております。

 

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2020/01/30

レクサス・NX300hの左フロントドアの修理をしました。

 

こんにちは。調布店 清水です。

 

今回ご紹介するお車は、世田谷区よりご依頼頂きましたレクサス・NX300hになります。

 

この車両はレクサス初のコンパクトクロスオーバーSUVとの事ですが迫力がありますね。

 

その上にハイブリッドですが、乗り味は違和感を感じない素晴らし走りをした感想を持ちました。(持論)

 

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…という事で、今回の損傷個所をチェックしていきます。

 

ポールを巻き込むような形で左側のフロントドアを損傷されています。

 

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近い距離で見てみましょう。

 

メッキモール上部のライン部が潰れたようになっています。

 

そして潰れたラインの上部には凹んだことによる損傷の波及が膨らみとなって出ています。

 

またメッキモールには損傷が見られなかったのでこの部分だけで損傷が済んだのが分かります。

 

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損傷箇所を上から見るとかなり凹んでいますね。

 

この様な損傷でも、エステックカーサービスの鈑金スタッフによって元の姿に戻ります。

 

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これから作業に入ります。

 

先ずは鈑金作業をするにあたってメッキモールなどを外します。

 

メッキモールは両面テープで接着していたため、下処理として付いている両面テープ全てを綺麗にはがす作業もしていきます。

 

凹みの部分は粗だしをしてここからデントリペアを併用しての鈑金作業をします。

 

デントリペアを併用して作業することにより、叩き作業のみでの作業と比べると小さな範囲で作業を終わらせることが出来、仕上がりにもいい影響を与えることが出来ます。

 

エステックカーサービスの鈑金スタッフのデントリペアの腕前はかなり素晴らしいものがありますので常にいい結果を出しています。

 

IMG_1229_R

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鈑金作業が終了した所ですが如何でしょうか。

 

鈑金作業のみでここまで復元することが出来ます。

 

ここからパテを使って最終の整形仕上げをしていきます。

 

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パテの付いた様子を見るとそれなりに付いてるように見えますが、実のところうっすらと付いている状態なのです。

 

この作業が完了したらエステックカーサービスの塗装スタッフによって最後の仕上げまで作業が進んでいきます。

 

IMG_1239_R

 

全ての作業が完成しました。

 

損傷があったとは思えない仕上がりとなりました。

 

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今回は鈑金作業をピックアップしてご紹介しました。

 

鈑金作業からすべての作業に影響が出てくることをご理解いただけましたでしょうか。

 

エステックカーサービスでは全てのスタッフがしっかりと対応していきます。

 

皆様からのご一報お待ちしております。

 

 

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2020/01/29

BMW・3シリーズ・E90のフロント部、リア部の修理をしました。

 

こんにちは。調布店 清水です。

 

本日ご紹介するお車は、文京区よりご依頼頂きましたBMW・3シリーズ・E90になります。

 

今回はお客様の持ち込みの社外部品の取り付けと、フロントバンパーの修理となります。

 

お客様から写真を頂きまして純正部品のリアディフューザーを社外品に変えたいとのご要望から始まりました。

 

謝様、1_R

謝様、2_R

 

このやり取りを幾度かしてからご入庫となりました。

 

またご入庫頂く際にも作業のチェックを含めてしっかりとお話をしました。

 

では損傷個所を見ていきましょう。

 

先ずはフロントバンパーですが、左下角周辺を損傷されています。

 

写真では分かりにくいのですがお客様がご自身でスプレーなどを用いて修理されていました。

 

この状態を確認した所下側にキズがあり、変形も確認出来ました。

 

IMG_20200115_143709_R

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次にディフューザー部ですが、ご入庫頂いた時にはお客様によって新しい部品が簡易的に取り付いている状況でした。

 

この時には無塗装状態でしたので黒く塗装をする事になります。

 

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これから作業に入ります。

 

先ずは新しいディフューザーをしっかりと取り付ける為に合わせと取り付け箇所の加工などをします。

 

この合わせ作業が終了したらディフューザーの下処理をして本塗装をします。

 

これにてディフーザーの本塗装が終了しました。

 

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次にフロントバンパーですが下側の修理となるので車のフロント側を上げての修理となります。

 

作業の際は常に下からのぞき込むような体制での作業となりますが、エステックカーサービスの塗装スタッフはどのような体制でも綺麗に仕上げていきます。

 

お客様のご要望により部分補修となりましたが、下の一部の修理ですがこの範囲まで塗装を必要としました。

 

部分補修で対応するときには、損傷箇所の周りのみで修理をする事は難しいのです。

 

例え部分補修と言えど仕上がり重視のエステックカーサービスでは、作業範囲が今回の様に広くなることがあります。

 

但し状態や損傷個所によって作業方法は変わりますので、作業方法につきましてはご相談ください。

 

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リアの部品を取り付けて磨きをへて作業が完成しました。

 

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今回の様にお客様とのお話しをしっかりしてから作業をさせて頂いております。

 

皆様からのご一報お待ちしております。

 

整備についてはコチラ!

 

2020/01/27

ジャガー・XJ・X350系の右リアドアを修理しました。

 

こんにちは。調布店 清水です。

 

今回ご紹介するお車は、世田谷区よりご依頼頂きましたジャガー・XJ・X350系になります。

 

このお車はオールアルミニウムボディになります。

 

S__10076166

 

では、損傷個所を確認していきましょう。

 

損傷箇所は右リアドアと右クォーターパネルに白くキズが見られますが、この白い物は接触した物の色になりましてクォーターパネルの方は磨きをしたところ色が落ちる状態でしたので、特段の鈑金作業はせずに済みました。

 

しかしリアドアに関しては凹みも確認出来ましたので、鈑金修理をしていきます。

 

S__10076164_R

 

白い部分だけ見るとかなり広い範囲にキズと凹みを確認できます。

 

クォーターパネル同様、磨きをして白い部分をなくしながら細かくキズのある部分と凹みのある部分を確認していきます。

 

今回の様に接触した物の色が付く場合があります。

 

このような場合でもキズが付いているように思えますがご依頼時に一緒に確認して頂く事をお勧めします。

 

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では作業を開始します。

 

このリアバンパーは再塗装をされた経歴が見当たりましたが、エステックカーサービスの鈑金スタッフによるデントリペアを併用した作業によりサンディングを必要とする作業の範囲は小さくすることが出来ました。

 

今回の様にサンディングする範囲が小さくなったりパテを付ける範囲が小さくなったり、ボカシ塗装を必要とするなかで塗装の範囲を小さくすることが可能になる事もあります。

 

エステックカーサービスでは新車同様に直すことを理念としていますので、その中で高品質を求めていく作業を心がけています。

 

写真様に整形前のサンディングの範囲を見てもこの範囲で収まりました。

 

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パテを付けての整形をしていきますが、最初の損傷状態だとフロントドアまでボカシ塗装を必要と思っていたものがフロントドアまで塗装をする必要が無くなり、パネル1枚分小さい範囲で作業を終えることが出来ます。

 

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本塗装に入りますが、隣接パネルにボカシ塗装を必要としましたのでクォーターパネル部も塗装をしていきます。

 

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塗装が完了しました。

 

綺麗に仕上がっています。

 

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S__10076165

 

デントリペアを併用する鈑金作業が出来る鈑金工場は少ないと思います。

 

品質をお求めになられる場合も、エステックカーサービスにご相談ください。

 

皆様からのご一報お待ちしております。

 

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