• 輸入車鈑金塗装
  • 保険対応修理
  • 引き取り納車
  • ホイールリペア
  • 高級輸入車・代車サービス
  • ディーラー見積15%OFF

ブログ

2019/07/31

ポルシェ・カイエン(957型)の前後バンパーを修理しました。

 

こんにちは。調布店 清水です。

 

今回は横浜市よりご依頼いただきましたポルシェ・カイエン(957型)の修理をご紹介します。

 

IMG_20190717_162157_R

 

損傷個所はフロントバンパー部とリアバンパー部になります。

 

 

IMG_20190717_162203_R

 

フロントバンパーに大きく凹みを確認することが出来ます。

 

また、フロントスポイラー変形もありますが、かなりの衝撃だった様子で、フロントスポイラーに亀裂が出来てしまっています。

 

更に素地のアンダースポイラーが正規の位置からずれてしまい、ふろんとのセンサーもずれていることが確認できます。

 

今回は、このフロントスポイラーを新品に交換しアンダースポイラーは変形が無ければ再使用することにしました。

 

IMG_20190717_162212_R

 

次にリアバンパーですが、左側にタッチペンの跡が見られます。

 

IMG_20190717_162314_R

 

右側にはリアバンパーとリアスポイラーの共に角に左側と同じようにタッチペンした跡があります。

 

このことからリアバンパー、リアスポイラー共に1本修正塗装をしていきます。

 

IMG_20190717_162324_R

 

作業を始めます。

 

先ずはフロントバンパーを修理、交換するために外します。

 

ポルシェは複数の部品点数で構成されている為、外した部品は必ずまとめるようにしています。

 

IMG_20190725_104046_R

 

リアバンパーも同じように外していきますが、バンパーが止まっている部分がテールランプの下にある為左右のテールランプも外します。

 

IMG_9202_R

 

外したフロントバンパーを修理していきますが、大きく凹みがあるように見えましたが修理をすると凹みの部分だけで済みました。

 

このように修理をしていくと他への波及が無い場合もあります。

 

ただ、これは作業をしていかないとわかりません。

 

IMG_9200_R

 

リアバンパーもアッパー部とロア部を外してそれぞれ修理をしていきます。

 

細かい傷等もきちんと修理をして塗装に向かいます。

 

IMG_0598_R

IMG_0599_R

 

バンパー部は飛び石等の影響を受けるため最終的には1本修理をしサフェーサー塗装をしていきます。

 

IMG_0600_R

IMG_0603_R

 

実はこのリアスポイラーは表面がブツブツしている表面になっています。

 

こういった場合損傷個所が広いと出来ませんが、ブツブツの表面も作ることが出来ます。

 

エステックカーサービスの塗装スタッフはこのような特殊な制作に近いものまで再現していきます。

 

IMG_0605_R

 

これはフロントスポイラーの新品部品になります。

 

これもブツブツな表面になりますが、1本サフェーサー塗装をしてから本塗装をしていきます。

 

IMG_0604_R

 

これでそれぞれの塗装をしていきます。

 

IMG_0609_R

IMG_0608_R

IMG_0612_R

 

塗装が完成した後組み付けをして作業が完成になります。

 

浮きを確認したスポイラーもしっかりと収まりました。

 

また、センサーも元の位置に戻り元の状態になりました。

 

IMG_20190730_104852_R

IMG_20190730_104917_R

IMG_20190730_104909_R

 

今回は通常と違う表面の修理をご紹介しました。

 

今回の様に無理な修正も出来る場合がございますので、ご相談ください。

 

皆様からのご一報お待ちしています。

 

 

2019/07/29

テスラ・モデルXのリアバンパーとアルミホイールを修理しました。

 

こんにちは。調布店 清水です。

 

今回ご紹介するお車は八王子市よりご依頼頂きました、テスラ・モデルXになります。

 

IMG_4745_R

 

今回の依頼内容は、アルミホイールの修正と、リアバンパーの修理になります。

 

IMG_4746_R

 

リアバンパーの損傷箇所には、リアセンサーが付いています。

 

センサー自体は反応するので問題は無さそうですが、センサー本体が奥に入っているように見えるので取付部に損傷があると思われます。

 

IMG_4750_R

 

また、リアバンパーの損傷より左右のクォーターパネルとの隙間が違ってしまいました。

 

IMG_8868_R

IMG_8867_R

 

確認が終わったところで作業に入ります。

 

先ずはリアバンパーを外していきます。

 

これでバンパー内部の損傷が分かりました。

 

IMG_8874_R

 

センサーを取り付ける部品が剥がれていました。

 

その部分には外から見てお分かりなように凹みもありましたので修理をしました。

 

バンパー等プラスチック部品は専用の高熱が出る専用の機械を使用して変形を修理し、センサーの土台を付け直すように仕上げます。

 

IMG_8875_R

 

熱をかけての修理で形がでました。

 

エステックカーサビスの鈑金スタッフは出来る限りオリジナルに戻したいという思いで作業をしております。

 

これは今回のバンパー修正だけではなくどの部位においても信念をもって作業に取り組んでいます。

 

IMG_8876_R

 

バンパーの形がしっかりと戻っています。

 

これであればセンサーも綺麗に取り付けることが出来ます。

 

IMG_20190706_112857_R

 

次にホイールの修正に入ります。

 

ここではタイヤを外してホイール単体にし修理する準備をします。

 

IMG_20190706_112813_R

 

サンディング等で傷を取ったりした後にサフェーサー塗装をします。

 

このように1本ずつ丁寧にマスキングをして、余計なところへは塗装しないようにしていきます。

 

IMG_20190706_175001_R

 

これを1本1本状況に合わせて作業をしていきます。

 

IMG_20190706_174946_R

 

組み付け、磨いた後の完成した状態になります。

 

リアバンパーそのものの形もさることながら、クォーターパネルとのラインもしっかりと出ています。

 

これであれば反対側もきちんとした位置になっていることが分かります。

 

IMG_8986_R

 

ホイールも取り付けた完成状態になります。

 

これで元の綺麗な状態に戻りました。

 

IMG_9038_R

 

今回の様に1カ所損傷すると位置までもがズレてしまうことがあります。

 

このような状態でも損傷個所を含めた全体の状態を修正していきます。

 

また、ボディーだけではなくホイールも綺麗にすると傷が無かったかのようになります。

 

常にエステックカーサービスでは大事なお車を丁寧に作業いたします。

 

皆様からのご一報お待ちしています。

 

 

2019/07/26

BMW・F30・3シリーズ(第6世代)のフロントバンパーと左側面を修理しました。

 

こんにちは。調布店 清水です。

 

本日は三鷹市よりご依頼いただきましたBMW・F30・3シリーズ(第6世代)の修理をご紹介します。

 

IMG_4798_R

 

今回の車両は損傷個所が2カ所になりまして、先ずはフロントバンパーになります。

 

左右の側面にキズが見られ、フォグランプカバーのナンバー側にもキズを確認することが出来ます。

 

キズ自体は違う場所にありますが、塗装はフロントバンパー1本になります。

 

IMG_4799_R

IMG_4800_R

 

次の損傷箇所ですが、左リアドアからリアのタイヤハウス及びロッカーカバーにかけての損傷になります。

 

IMG_4804_R

 

アップにするとリアドアには変形も見られます。

 

IMG_4803_R

 

では作業に入ります。

 

先ずはフロントバンパーを外して修理する準備をします。

 

IMG_8995_R

 

次に左リア廻りを修理していきますが、先ずはロッカーカバーを外します。

 

その後、リアドア及びリアタイヤハウスの修理をしていきます。

 

エステックカーサービスの鈑金スタッフは、写真では分かりにくい損傷をキチンと確認し修理をしていくしっかりとした目を持っています。

 

その目で見落としが無いように作業をしていきます。

 

IMG_8990_R

 

リアドアは、ドアハンドル等を外して塗装をするため分解をします。

 

また左クォーターガラスは塗装の仕上がりを完璧にするために外しておきます。

 

IMG_8993_R

 

フロントバンパーの修理ですが、場所的に飛び石等もある為全てのキズを拾うように修理をしていきます。

 

IMG_0522_R

 

ロッカーカバーはキズがメインでしたのでサンディングによりキズを落とし、サフェーサー塗装をしていきます。

 

IMG_0520_R

 

上のパテが付いた写真からサフェーサー塗装をした写真を見比べていきますと、サフェーサーの範囲がかなり広く塗装されたように感じると思います。

 

パテ処理をする際、1回目に付けたパテをサンディングした後、2回目のパテは1回目より広い範囲で付けることになります。

 

これは残っている塗装から素材の鉄板までの間はテーパー状に段差が出来ます。

 

目に見にくいわずかな段差ですがこの段差をパテを使って均一の高さにしていく為です。

 

ただこの時に1回目のサンディングによって出来た僅かな段差も2回目のパテで修正していく為に広い範囲になってしまいます。

 

最後にサンディングした時にできたペーパー跡までサフェーサーで消していく為に下の写真のような広い範囲のサフェーサー塗装になるという事です。

 

IMG_8997_R

 

ロッカーカバーへのサフェーサー塗装は必要な範囲をしました。

 

IMG_0527_R

 

フロントバンパーは細かなキズも修理したために1本サフェーサー塗装をしました。

 

IMG_0524_R

 

リアドアへのサフェーサーの範囲から、フロントドアへのボカシ塗装をしていきます。

 

IMG_0534_R

 

塗装後の状態です。

 

綺麗に仕上がっています。

 

IMG_0537_R

 

フロントバンパー、ロッカーカバーそれぞれも綺麗に塗装が仕上がっています。

 

IMG_0532_R

IMG_0533_R

 

最後に組み付け及び磨きをして作業が完成しました。

 

IMG_20190716_095459_R

IMG_20190716_095513_R

IMG_20190716_095556_R

IMG_20190716_095606_R

 

上の写真の様に損傷箇所全てが綺麗になったことにより新車の時の様に戻っています。

 

ここまでの作業時間もエステックカーサービスでは短時間で作業をする事が可能です。

 

ご心配等ありましたら先ずはご相談ください。

 

皆様からのご一報お待ちしています。

 

 

2019/07/24

メルセデス・ベンツ・W205の左側面を修理しました。

 

こんにちは。調布店 清水です。

 

本日、港区よりご依頼いただきましたメルセデス・ベンツ・W205の修理をご紹介します。

 

IMG_20190708_103635_R

 

左フロントドア、リアドア及びロッカーカバーを損傷されたことでのご依頼です。

 

この車両はフロントドア、リアドア共にアルミ素材のパネルになります。

 

IMG_20190708_103653_R

 

フロントドア側はお客様のご要望により修理をする事になりましたが、リアドアは写真で見て頂いてもお分かりなように隙間が空くほどの変形

 

が見られるので新品に交換することにしました。

 

またステップカバーは角がつぶれていることから上面には変形が見られましたが、修理をする事になりました。

 

IMG_20190708_103659_R

 

では作業を始めます。

 

先ずはフロントドア、リアドアを塗装するにあたりこの車両のカラーがホワイトパールという事でフロントフェンダー及びクォーターパネルに

 

ボカシ塗装をします。

 

その塗装の為にフロントバンパーやヘッドライトを外していきます。

 

IMG_9039_R

 

リア廻りはリアバンパー及びテールランプを外していきます。

 

ここまで外すことによりパーツの内側まで塗装する事が出来るので、塗装が剥げてくる心配もなくしっかりとした仕上がりになります。

 

IMG_9046_R

 

フロントドアの修理はアルミ素材という事で手をかけてたたき出すには限度がありますが、たたける範囲でたたきをし足りない部分をパテで整

 

形していきます。

 

この時、リアドアの新品パネルも取り付けてドアとの隙間等を見ながら整形することももちろんですが、全ての場所の隙間等を確認しながら作業をしていきます。

 

エステックカーサービスの鈑金スタッフはアルミ素材のパネルも修理することが出来ますが、仕上がりを考えて慎重かつ丁寧に合わせ作業等し

 

ています。

 

IMG_9041_R

 

ここで鈑金作業したフロントドアにサフェーサー塗装をしていきます。

 

ここではエステックカーサービスの塗装スタッフがしっかりとしたマスキングをしてからサフェーサー塗装をしていきます。

 

IMG_0539_R

 

ロッカーカバーは外して修理をしていきます。

 

プラスチック素材の為、熱をかけて変形させることが出来るため、熱をかけながら変形した部分を元に戻す作業をします。

 

この作業をする事により少量のパテで最終の整形をすることが出来るようになります。

 

IMG_0538_R

 

しっかりとした作業対応で仕上げていくため、ルーフモールやフロントガラスのサイドモールを外してルーフサイドまで塗装をしていきます。

 

ここまで塗装をしていくことによりクリアーをボカシ塗装をする事がないため、いずれ出てくるであろうボカシ目を出さずに済みます。

 

DSCN2210_R

DSCN2212_R

 

塗装が完了しました。

 

側面全部で対応したことによりベースの色をぼかしたことも分からない仕上がりとなりました。

 

IMG_20190717_191333_R

IMG_20190717_191344_R

IMG_20190717_191358_R

 

これにて作業が完成しました。

 

IMG_20190720_090020_R

IMG_20190720_090028_R

 

今回の様にアルミ素材という事で通常であれば交換を余儀なくされるパネルも修理で対応しました。

 

車両によって素材が変わってくることがあります。

 

損傷されたときは実車を直接確認させていただくことをお勧めします。

 

皆様からのご一報お待ちしています。

 

 

2019/07/23

BMW MINIクラブマン クーパー S F60 の右リア廻りを修理しました。

 

こんにちは。調布店 清水です。

 

今回小金井市よりご依頼いただきました、BMW MINIクラブマン クーパー S F60の修理をご紹介します。

 

IMG_20190627_152828_R

 

損傷個所ですが、右側のクォーターパネルからリアバンパーにかけての損傷が確認できます。

 

IMG_20190627_152833_R

 

クォーターパネルは歪等が確認できるのとリアバンパーとの境のラインが変形している事が確認出来ます。

 

またリアバンパーは接触した物の色が車両に付いています。

 

更に素地である右リアアーチモールにも傷が見られます。

 

素地部分は修正が出来ませんので新品に交換します。

 

IMG_20190627_152858_R

 

修理を始めます。

 

先ずは必要部品を外していきます。

 

この時リアバンパーに損傷がありましたのでリアバンパーを止めるためのブラケットの損傷状態を確認していきます。

 

この部分の損傷の場合、ブラケットとバンパーを止める場所が爪で引っかかるように出来ていることが多いので、ブラケット側の爪かバンパー

 

側が切れているかのどちらかになる事があります。

 

ですのでこの部分の損傷状態は一見見た目では大丈夫そうでもリアバンパーを外してみると損傷していることがあります。

 

IMG_8860_R

 

爪は損傷してませんでしたが変形が見られたので交換にしました。

 

IMG_8861_R

 

クォーターパネルの修理も大きな範囲ではなかったためクォーターパネルのみで修理が完成しました。

 

IMG_8884_R

 

バンパーもサンディングしながらクォーターパネルとのライン等を確認しながら修理をしていきます。

 

エステックカーサービスではラインの確認等手間をしっかりと掛けまして全体を戻すことをしながら修理をしていきます。

 

IMG_8880_R

 

マスキングにおいては小さな穴までも見落とさずに余計なところにミストが入らないように作業をしていきます。

 

DSCN2180_R

 

これにて塗装が完了しました。

 

DSCN2183_R

DSCN2182_R

 

ここから磨きと組み付けをして作業を完成させていきます。

 

IMG_20190706_112754_R

 

仕上がりは如何でしょうか。

 

元の状態に戻っています。

 

IMG_20190709_103607_R

 

エステックカーサービスでは、当たり前の手間を惜しまず掛け新車同様の仕上がりになるようしっかりと作業をさせて頂いております。

 

また、お預かりしましたお車をご安心頂けるようブログでご紹介させて頂いております。

 

お困りごとも含めましてご相談ください。

 

 

2019/07/16

アウディ・A6 4G(C7)系のキャリパー塗装をしました。

 

こんにちは。調布店 清水です。

 

今回は前回に引き続きご依頼いただきましたアウディ・A6 4G(C7)になります。

 

前回は損傷による鈑金作業をさせていただきましたが、鈑金作業とともキャリパー塗装のご依頼も頂きましたのでご紹介します。

 

IMG_20190611_104833_R

 

先ずは車両を持ち上げてキャリパー1台分を外します。

 

IMG_20190629_110917

 

キャリパー一つ一つを確認しながら下処理を行っていきます。

 

この段階ではマスキングする箇所を確認しながら塗装前の足付けをしながら、マスキングする箇所も綺麗にしマスキングをするための処理をし

 

ていきます。

 

IMG_20190628_093335_R

 

IMG_20190628_093343_R

 

足付けには水を使うためにしっかりと乾燥させ、マスキングする箇所は細かいのとマスキングがはみ出てしまうと塗装も剥がれてしまうため、

 

慎重にマスキングをしていきます。

 

IMG_20190628_134118_R

IMG_20190628_134123_R

 

ここでは一つ一つ塗装しやすくするためと、塗り残しが無いようにするために上から吊って角度を変えながら塗装を出来るように準備をし、塗

 

装をしていきます。

 

IMG_20190628_174751_R

 

拡大するととそうの状況、マスキングの状況を確認することが出来ます。

 

エステックカーサービスの塗装スタッフは細かい作業も手を抜かず完璧な仕上がりを求めて作業しております。

 

IMG_20190628_174803_R

 

IMG_20190628_174809_R

 

IMG_20190628_174821_R

 

下の写真の様にマスキングの一つとしてボルトを使用することもあります。

 

マスキングと一言で言いましても幾方法も考えながら作業していることを確認していただけると思います。

 

IMG_20190628_174829_R

 

これにて塗装は完了しました。

 

車両に取り付けて完成です。

 

車両の前後からの写真とアップの写真を掲載しております。

 

IMG_20190704_112409_R

 

IMG_20190704_112349_R

 

IMG_20190704_112344_R

IMG_20190704_112400_R

 

IMG_20190704_112356_R

 

IMG_20190704_112337_R

 

エステックカーサービスのキャリパー塗装は今回ご紹介しましたように車両から取り外し、一つ一つ丁寧な作業をしてから車両に取り付け、エ

 

ア抜き等乗れる状態にしてご納車するスタイルをとっております。

 

仕上がり等を考えますと、キャリパーを取り付けた状態ですと塗装しきれない場所が出てきてしまうことと、しっかりとマスキングをしていな

 

いと塗装が剥がれてしまう可能性がありますので、車両から取り外しての作業が欠かせないと考えております。

 

今回のようなカスタムに関しても対応可能ですので、先ずはご相談ください。

 

皆様からのご一報お待ちしています。

 

 

調布にある高級外車の板金塗装も任せて安心のS-TECHのブログで施工の様子をご確認いただけます

調布インターチェンジから直ぐでアクセスも便利なS-TECHではブログにて、日々の修理の模様や施工作業の様子をご紹介しております。高級外車を安心して預けられるかご不安な方も、ぜひご参考になさってください。
S-TECHでは、専門的な知識と豊富な経験とノウハウを持った職人が親身で丁寧な作業を行いますので、日本車とは異なる特徴を持つ欧州車の板金塗装やカスタムも安心してお任せいただけます。
お車をお預けいただいている間は、無料高級代車サービスもご利用いただけるので、修理中も快適にいつもと変わらぬカーライフをお送りいただけます。調布にあるS-TECHではお見積もりは無料で、保険修理やクレジットカード、ローンもご利用いただけますのでお気軽にお問い合わせください